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HP Z3801A GPS RECEIVER 10MHz標準信号発生器 | |||||||||||||||||||||||||||||||||
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購入後すぐに使用できるように、必要な物をセットにしてあります。 またセットアップマニュアルも用意いたしました。 GPS標準信号発生器とは GPS衛星からのルビジウム発振安定度と同等以上のデータ信号を受信し、 超高精度の10MHzのクロックを生成する装置です。 現在の周波数確度は接続したPC画面でモニターすることができ、 GPSからの信号を受信している限り、1*10E−9以上の精度を維持し続け、 正確な基準となる10MHzの信号を出力します。 これで、お手元にルビジウム発振器があるのと同じ事になるのです。 これってすごいことですよね。 新品で同じ事を実現するのは、非常に高価で、手を出しにくいですが、 無線工房で、海外の携帯電話基地局で基準クロックとして使われていた中古品を使用し、 測定やアマチュア無線用に使いやすいようにインターフェースを 無線工房でリメイク、動作確認してお届けします。 使用方法は、10MHz外部リファレンス入力のある周波数関連の測定器 (周波数カウンタ、SSG、スペアナ等)に接続し、 測定器の周波数精度を内部発振に比較し数桁以上あげて使用します。 また、UHF以上の高精度を要求される、無線機の基準発振器として必要不可欠です。 もちろん無線工房のアマチュア無線機関連製品(発表までもう少しお待ちください)も本製品に対応予定です。 中古品で数が限られていますので、この機会に入手しておくことをおすすめします。 購入後の設定は非常に簡単で、本体に電源とGPSアンテナをつなぎ、 一度だけPCからGPS捕捉の為のコマンドを送ることで、GPSを捕捉し、 数時間後には超高精度の周波数精度が得られます。 通常はPCに接続する必要はなく、電源を入れしばらくすると写真のように GPSロック時のインジケーターでロックが確認できます。 −−−10MHz周波数標準器 仕様−−− 周波数安定度:1*10E-9以上 出力:正弦波1.9V@50Ω 電源電圧:標準54V(37V〜60V) 詳細は付属のマニュアルを参照ください。 PCインターフェース:RS422(RS232Cに変更済み) 本体、アンテナは中古品ですが、PCインターフェースをRS232Cに改造し、 1台ずつ丁寧に動作確認し出荷いたします。 したがって、設置したその日から使用が可能です。 −−−商品内容−−− システム構成図参照ください ![]() ![]() GPSロック時 Z3801A背面 ![]() 付属ケーブル PCでの状態表示付属 スイッチング電源 48V 1.1A(あるいは同等品) Z3801A本体(RS232Cインターフェースに改造済) RS232C接続ケーブル(25PIN-9PIN) 英文マニュアル セットアップ日本語マニュアル 電源ケーブル GPSアンテナ(型番はお任せください) PCコントロールソフト(WINDOWS98/XPでは確認済み) 専用スイッチング電源(INPUT AC100V) 上記一式料金(送料は別途) \139,650(税込) 税別本体価格\133,000 流通経路変更のため、価格の変更をさせていただきました。 設置サポート等のご相談もお受け致しますので、お気軽にご相談ください。 注文はこちらからお願いします |
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